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‘本’

  • 2012/03/08

新作「リベンジ・ホテル」‏

新作「リベンジ・ホテル」‏

講談社文庫書きおろしです。 ダメ新入社員がホテルを建てなおします。 本当のサービス、おもてなしとはを一緒に考えます。...

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  • 2012/02/18

人生に七味ありのツイッター

@jinseishichimi...

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モデル

強烈に寒いので、昼から井の頭公園を4週、約15キロ走る。 夜は、新刊「人生に七味あり」(徳間書店)のモデル的存在の友人とお礼を兼ねて飲む。 小説は、完全なフィクションだが、その中に登場する十和子という居酒屋チェーンの女性...

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  • 2012/01/21

夢を下さい!‏

「社長、夢を下さい。社員は、夢さえあれば働けるんです」 という僕の新刊「人生に七味あり」(徳間書店)の中のセリフが人気らしい。ある会社では、このセリフを大きくコピーにして社長に見えるところに貼ったという話を聞いた。 本を...

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  • 2012/01/02

ブロガーの感想

ブロガーの「人生に七味あり」の感想を見つけました。 こんな感想を得るために書いています。 ことしも頑張ろうと思います。 勝手に下記を転載します。ありがとうございます。 人生に七味あり|経済・企業小説よむ読む 読み応えのあ...

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TPP

今日のランは、磯田さん、僕、トシヤさん、マドンナさん、あっちゃんさん、薫子さん、そして善福寺川で竹村先生に会う。 怪我から復帰、お元気でなによりだ。 あっちゃんさんには負けたが、1キロのダッシュで4分15秒。インターバル...

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師・井伏鱒二の思い出

今日は、磯田さん、僕にあっちゃんさん、佐々木さんの四人。 暗い中で2人だけかなと走りだしたが、やはり頼りになるあっちゃんさんと佐々木さんが参加してくれた。 朝が明けて行くのは、ものすごく美しい。 「師・井伏鱒二の思い出」...

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平松洋子「野蛮な読書」

平松洋子著「野蛮な読書」(集英社)一気読み。 縦横無尽、天衣無縫、自由奔放なんと表現すべきか? こんな本の紹介の仕方があったのだ。一行しか書かれていないのにその本の良さが読者に伝わる。平松さんと、その本とがぴったり合わさ...

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地の鳥天の魚群‏

奥泉光さんの『地の鳥天の魚群」(幻戯書房)を読む。 奥泉さんの処女作。圧倒的な迫力で引きこまれる。奥泉ワールドの萌芽があちこちに。 井の頭公園グランドでインターバルトレーニング。12キロ。...

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  • 2011/09/27

ミレニアム1‏

車谷長吉さんの「世界一周恐怖旅行」(文春文庫)を読む。 いつもの車谷節に大笑い。女房ともどものファン。 「ミレニアム1」(スティーグ・ラーソン 早川書房)読む。...

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